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Birdis Land's Favorites!

2002/1/1-12/31

2002/12/30

今年も残すところあとわずか。これが今年最後の更新です。現在サイトデザインのマイナーチェンジを計画中で、いろいろ作りこみをしています。来年の更新はリニューアルしたサイトを公開する予定です。元旦を迎えると同時に新年の挨拶とともに公開できればいいんですが、根っからの怠け者なのでどうなることやら。なんせ年賀状もさっきうようやく完成したばかりですし。休み中に公開できるよう頑張ります。

とりあえず皆さん良いお年を。


2002/12/2

重要なお知らせ


11月27日の午後、私のコンピュータがWORM_KLEZ.H(クレズH)に感染し、ウィルス付きメールを大量に送信してしまったようです。原因は私の不注意により感染したRAR形式(圧縮形式の一種)のファイルを開いてしまった為です。KLEZは感染したコンピュータ内のデータからメールアドレスを探し出し、無作為に自らのコピーを配信します。友人、知人からみず知らずの人にまで御迷惑をおかけしたことをお詫びいたします。

感染が分かった時点でコンピュータをネットワークから切り離し、ドライブの初期化とOSの再インストールの後、トレンドマイクロ社の駆除ツールを2度実行し、念の為同社のオンラインスキャンにもかけ、感染していないことを確認しました。また、今後の対策として、@niftyの提供するウィルス駆除サービス、ウイルスバスター for @nifty Mailにも申込みました。今後は同様の失態はおこさないよう、十分注意したいと思います。

なお、今回の不祥事の詳細はこちらのページで報告しています。自分への戒めと、反面教師として他の人にも役立つかもしれないという思いで公開しました。興味のある方は御覧ください。




2002/11/17

久しぶりにホームページの画像を変更しました。市に借りている家庭菜園から眺めた京都西山です。ここ数日の冷え込みですっかり紅葉もすすみました。もっとも今日は暖かい一日で、絶好の行楽日和でした。長岡天満宮で息子の七五三を軽く済ませた後、梅小路公園に行ってお弁当を食べました。

2002/10/15

この3連休は行楽日和に恵まれました。うちも連休初日は滋賀県の農業テーマパーク、「ブルーメの丘」に家族3人で日帰旅行。2日めは休息日で3日めの昨日は息子と二人で家の近くの天王山に登ってきました。

そんな中、拙サイトもカウンタが70000を超えました。今回は特に記念コンテンツの類はありませんが、ありがとうございます。

天王山の様子はPrivateコンテンツにアップしましたので、パスワードをご存知の方はトップページ左上のメニューからご覧下さい。Privateコンテンツ(といっても大したもんはないですが)のパスワードは私と面識のある方には教えますので、希望者はメールください



2002/10/5

たまにはこちらのページも更新しないとね。というわけで、今日は家族で伏見桃山城キャッスルランドに行ってきました。私が小さい頃は結構行っていた懐かしい遊園地です。20年以上ぶりに訪れた桃山城は土曜日というのにすごく空いてました。混んでいる遊園地はあんまり行きたくありませんが、人のいない遊園地っていうのも淋しいもんです。最近はTDLやUSJといったテーマパークが人気で、古くからある遊園地は客足が鈍く、相次いで閉鎖されていると聞いてます。確かに大人になった今となってはジェットコースターに観覧車にメリーゴーラウンドといったオーソドックスなアトラクションが中心のコンベンショナルな遊園地は、地味でダサくて人気がないのも頷けますが、でも、小さな子供にとっては、遊園地は今でも夢の国、ワンダーランドです。うちの息子も楽しんでました。それに、子供と一緒だとショボいアトラクションでも結構童心に返って結構楽しめます。桃山城キャッスルランドはこじんまりとしたぱっとしない遊園地ですが、城の上からは京都市内が見渡せますし、城の中の歴史博物館は結構面白いので大人でも楽しめます。京都近郊にお住まいの方で小さい子連れのファミリーにはお勧めです。



2002/8/19

あっというまに夏休みが終わってしまいました。私事ですが8月11日に引越しをしまして、休み中はその後片付けにず〜っと追われていたのでした。もう引越しなんて一生してくないという気分(笑)です。それでも、最後の土日には家族で琵琶湖に泳ぎに行ったり、サントリー京都ビール工場主催の盆踊りを見に行ったり、淀の花火をちょっとだけ見たりと予定をこなし、夏休みのイベントは何とかクリアした、っていう感じです。そういえば子供の頃から、休みの宿題や試験勉強なんかも大抵一夜漬けで済ましていた、ということを思い出しました。人間って成長しないものです(苦笑)。

ところで最近このページのアクセス解析をしているのですが、旅人文庫さんのスウェーデン旅行記のリンク集から拙サイト内の北欧旅行記に来られる方が多いことが判明しました。しかし、左のメニューからでは北欧旅行記の場所がイマイチ分かりにくいと思うのでバナーを作ってみました。ちょっとは分かりやすくなったでしょうか?


2002/8/2

先週末に北アの餓鬼岳に行ってきました。今年のGWは恒例のスキー
ツアーにも行かなかったので、山らしい山は昨年9月の富士山以来。しかも、最近は登山口にテン張ってピークピストンというパターンが多かったので、きちんとテント担いでの山は本当に久しぶりでした。

高低差1600mというのはきつかったです。今、筋肉痛で下半身がボロボロです。やはりマメに山に行くか、それが不可能ならこまめにトレーニングしないといけませんね。

ホームページの画像も更新しました。餓鬼岳山行のレポートはそのうち公開予定です。


2002/7/2

ワールドカップもついに終わってしまいました。決勝戦はブラジル対ドイツ。スウェーデンの次に応援していたドイツと、その次に応援していたブラジルの戦いだけに楽しみにしていましたが、前半45分は期待通りのすばらしい戦いでした。後半ちょっとドイツDFの動きが悪くなり、ミスから得点を許してしまい、その後ブラジルの個人技に圧倒されてしまったのはちょっと残念です。巷では最初の失点はGKカーンのミスとされてますが、私的にはその前のドイツのDFのクリアミスが大きかったのではないかと思います。もしかしたら事前のプレーで受けた怪我の影響でキャッチ出来なかったのかもしれません。カーンは今大会一番のお気に入り選手だったので、ブラジルが勝つにしても1-0の最小得点差を期待していただけに、あのカーンが2点も入れられてしまったのは残念です。優勝決定のホイッスルが鳴り、浮かれてピッチを走り回るブラジルの選手たちを微動だにせずじっと見つめるカーンの姿が印象的でした。

私はWカップやオリンピックといったイベントの時のみ熱中する「にわかサッカーファン」ですが、サッカー自体は結構好きで、それはやはり学生時代に読んでいた「キャプテン翼」の影響です。マンガの中での主人公やライバル達は現実離れした活躍を見せていましたが、今回のWカップはマンガの世界を彷彿させてくれるものが多くありました。例えば韓国の快進撃は、マンガの中で日本ユースがイタリア、フランス、アルゼンチンといった優勝候補の強豪チームを次々と破っていく姿とダブります。また、ドイツの守護神カーンは、ペナルティエリアの外からのシュートは100%防ぐという伝説のGK、若林君そのものでした。実際、今大会で彼が許した得点は全てペナルティエリア内からのシュートでしたし、他人に厳しく自分にはもっと厳しい完全主義といった姿勢も同じです。

今大会、審判問題とかチケットの問題とか、過密スケジュールで選手の調整が出来ずプレーのレベルが低かった、等々色々問題はありましたが、私にとっては所詮は夢物語と思われていたマンガの中の出来事が現実に起こるんだ、ということを感じさせてくれた夢のある大会でした。


2002/6/17

スウェーデン無念。セネガルに1-2で敗れ、惜しくもベスト8進出ならず。昨日は流石にショックでパソコンの電源を点ける気すら起こらず早々と就寝してしまいましたが、一夜あけて何とか冷静さを取り戻しましたので感想なぞ書いてみたいと思います。

それにしても凄まじい試合でした。圧倒的に負けていれば、腹は立つけど諦めも早いでしょう。しかし今回のセネガル戦は運に見放されたともいえるもので、負けたのが残念でなりません。

もし、前半の同点に追いつかれた後アルバックがペネルティエリア内で倒されたプレーでPKを取ってもらえれば、逆転して流れは変わってたかもしれません。(ビデオでは明らかにセネガルの選手が服をつかんで倒してました。)怪我で戦列を離れて控えにも入れなかった攻撃の要、ユングベリが出ていれば延長戦にもつれ込むことなく決勝点をあげられていたかもしれません。守備の要であり主将のアンデションが試合に出ていれば、逆転を許さず逃げ切れていたかもしれません。もっと言えば、試合時間がが昼間でなく、場所ももう少し涼しい所で行われていたら、スウェーデンディフェンス陣も後半のセネガルの素早い動きについていけたかもしれません。(スウェーデンの日程は一次リーグ初戦以外は全て昼のゲームでした。)そして、最後に延長5分のスベンソンのあの決定的なシュート。あれがポストの内側にはじかれていたら、、、。多くの「たら・れば」はありますが、それはどのチームにも言えることでしょう。結局、スベンソンのシュートはポストの外に弾かれ、セネガルのカマラのシュートはポストの内側に弾かれました。それが全てです。

しかし、私はスウェーデンの戦いに心から賞賛を送りたいです。お互い死力を尽くし、持ち味を出し切った素晴らしい試合でした。後半終了間際での、攻守が数秒ごとに入れ替わる攻防は特筆ものでした。両者一歩も譲らぬ試合の中、延長戦で見せたスウェーデンの怒涛の攻撃は感動ものでした。平均年齢もスウェーデンより低く、身体能力も高く、暑さにも強いはずのセネガル選手でさえ動きが鈍くなるほどの過酷な状況で、体力的にはとっくに限界を超えているはずのスウェーデン選手達を支える勝利への気迫は凄かったです。

結果的にベスト8には進めませんでしたが、私の中では今回のスウェーデン代表の力はベスト4に十分値すると思います。最後に素晴らしい試合を見せてくれた彼らに心から賞賛を送りたいと思います。

ワールドカップはまだまだ日程は残っています。日本が未体験ゾーンである決勝Tをどう戦うか、密かに応援しているドイツがどこまで勝ち進むか、優勝候補のブラジルとイタリアの行方は、そして、フランスやスウェーデンを破ったセネガルがどこまで順位を上げるのか(彼らの個人技は本当に凄い。決勝まで行ってもおかしくない実力だと思います。)、等の興味もありますが、スウェーデンが敗退したことで私のワールドカップは終わってしまいました。しばらくは気力が起こりませんが、もともとにわかファンだったため、案外早く立ち直ることと思います。


2002/6/15

日本、やりましたね。もう日本の強さは疑う余地がなくなりました。次のトルコ戦も勝ちそうな勢いです。今日はドイツが8強一番乗り。明日は私の本命チーム、スウェーデンがセネガルと対戦します。今の所私の応援しているチームはすべて順調に勝ち進んでくれてます、これからは応援しているチーム同士の直接対決が始まります。このままいけば、日本対スウェーデンか。楽しみですね。

それはそうと、西武、何で負けないんだ。せっかく近鉄は今絶好調で今日の試合もすごい事になっているようなのに、西部も負けないんで全然ゲーム差が縮まりません。これは直接対決で叩くしかないか。


2002/6/14

日本のいるH組以上に注目していたF組の1次リーグが終わりました。結果は皆さんご存知のとおり、一位がスウェーデン、二位がイングランドで、アルゼンチンとナイジェリアは敗退ということです。

それにしても日本のマスメディアの報道はイングランドとアルゼンチンにかなり偏ってました。「死のF組」なんだから、スウェーデンとナイジェリアが決勝トーナメントに進んでも全然おかしくないはずなのに、イングランドとアルゼンチンがいかにして激戦区を勝ち抜くか、という観点からの記事がほとんどでした。

※私のような一般的なファンが見るテレビや新聞(スポーツ新聞を含む)、Webの一般的なニュースサイトといったメディアに限っての話です。
最もこれには当たり前の話で、イングランドとアルゼンチンには大衆が惹きつけられる要素、たとえば「ベッカム人気」とか、「サッカーの母国」とか、「因縁の対決」とか、「優勝候補」、さらには「経済危機で苦しむアルゼンチンの国民に希望の光を」、っていう、いかにも日本人の好きそうな背景があり、この両国を中心に記事を書くほうが一般受けすることは間違いないからです。

私はスウェーデンという国が好きで、サッカーに限らずこの国の動向を注目していますが、この国の出来事が日本のマスメディアに取り上げられることはそう多くありません。そういう状況には慣れてますので今回のイングランドとアルゼンチンに偏重した報道も当たり前のように受け止めてます。ただ、ちょっと残念なのは、今回のワールドカップは日本と韓国の同時開催なんだから、日本のマスメディアももう少しグローバルな視野に立って、優勝候補国や人気選手のいる国だけでなく、普段はスポットの当たらないような国や選手の記事も取り上げてほしいなぁというのが、正直な気持ちです。

さて、明日はスウェーデン対セネガル。日曜日なのでテレビ観戦できるるので、とっても楽しみです。

最後に一言。アルゼンチン国民の希望の光を奪ってしまったスウェーデンですが、この国の性格からしてアルゼンチンに経済援助しそうな気がします。もしこの予想が当たれば、日本のメディアもそのことをきちんと報道して欲しいですね。日本人好みの美談なので。


2002/6/12

Gratuleral!!

スウェーデン国旗

決勝トーナメント進出おめでとう!!

パームなページの日記でいろいろ書いてますが、今ワールドカップにはまってます。日本代表の活躍も嬉しいですが、なんといってもスウェーデン!死のF組を見事一位で勝ち抜いてくれました!これからも目が離せません!

それにしても西部、勝ちすぎ。せっかく近鉄が9連勝してるのに、全然ゲーム差が縮まらない。我慢大会ですね。



2002/5/25

トップページの写真を変えました。今日、嵯峨野のトロッコ列車に乗ってきたのですが、そのとき撮った嵯峨野の竹林です。適当に撮ったので構図はイマイチです。某有名タレントのCM撮影にも使われたとかで結構有名な場所らしく、京都・嵐山・嵯峨野という強力なブランドネームのせいもあり多くの観光客でにぎわっていましたが、竹林としては手入れが行き届いておらず、下草も生え放題で竹も密集しすぎていて、正直言ってうちの近く(長岡京市)の竹林の方が綺麗でした。もっと言えば、天王山のピーク付近の東海自然歩道の竹林はもっと綺麗です。

その後、嵐山公園(亀山地区)でお弁当を食べたのですが、観光客もほとんどいなくて静かでいいところでした。嵐山公園というと渡月橋のある中之島地区が有名で人も多いですが、亀山地区はお勧めですよ。


2002/5/24

5月23日未明、アクセスカウンタが60000を超えました。いつも見に来てくださる皆さん、ありがとうございます。今回は記念コンテンツは考えてませんが、今後もマイペースで続けていきますのでこれからもよろしくお願いいたします。


2002/5/6

長かったゴールデンウィークも終わってしまいました。いや、ほんと長かったです。今年は長期旅行にも行かなかったし雪不足で恒例のスキーツアーにも行けませんでした。もちろん、毎日ゴロゴロしていたわけではなく、それなりに楽しんだのですが、それらは普通の土日の週末にでも出来たことばかりで、せっかくの長期休暇を有効に使えなかったなーというのが正直なところです。長期休暇はお金では買えないのだから、借金してでも日ごろできないことをすべきだったかな、と思いました。

次の長期休暇の盆休みに同じ後悔をしないように、日記に書いときます。


2002/4/23

【サイトデザインのマイナーチェンジのお知らせ】

突然ですが、まとまった時間が取れたのでWebサイトの構成とデザインをマイナーチェンジしてみました。以下変更点です。

  • ワンデリングなページをアウトドアなページに改名し、同時にURLも /wander/から /outdoor/ に変更。
  • 左の帯内のメインメニューから直接移動できるページは全てレイアウトを統一。具体的にはTechSoundsHackレビュー一時的VAIOなページのレイアウトを修正しました。
  • 試験的に更新していた家庭菜園のページアウトドアなページの一コンテンツとしてメニューに登録。レイアウトも他のコンテンツに合せて変更しています。
  • 新たにスタートレックなページを作成。しかし、中身はまだ無いです。
  • 基本レイアウトを一部変更。左の帯内のメニューの順番を変え、ページ下端のデザインを変更。ページのロケーションを示すリンクテキストをページの先頭だけでなくページの終わりにもつけた。

まぁ、URLの変更以外は作っている本人以外は気付かないようなマイナーチェンジだと思います。アウトドアなページのURLは別にかえる必要もなかったのですが、なんとなくページの名称とURLが一致していないと気持ち悪いので、やってしまいました。一応旧URLを開くと新しいURLをお知らせするようにしています。サーチエンジンから飛んでくる人も多いと思うので。突貫工事でやったので、不具合が出てくるかもしれません。デザイン的に気にいらない点もまだありますが、気付いたとき、出来る時にこっそり修正していくつもりです。

というわけで、中身の充実より、自己満足を重視した変更です。そんな暇があれば役に立つコンテンツの一つでもアップしろ、という声が聞こえてきそうですが、、このWebサイトの運営は半分は自己満足でやってるので許してやってください。


2002/4/9

愛車KLX250SR改が調子悪いです。アイドリングが安定しません。エンジンが温まらないうちは回転が落ちてすぐにストール。温まってきたら、回転が下がらず勝手に吹け上がっていきます。で、クラッチをつなげて強制的に回転を落としてやると、今度は回転が下がっていくのですが、しばらくすると不安定になり、そのうち回転が落ちてストール。先々週にはそんな兆候は全くなかったのに、先週に入ってからいきなりです。

とりあえず週末にパイロットスクリューの戻しを調整しなおし、直接関係ないですがオイル交換しました。で、昨日、今日と乗ってみましたが、多少マシになったものの、やっぱり不安定。やっぱりキャブのオーバーホールしないとダメか。パソコンもハードディスクが急に死んでしまったし、会社で主に使っている電話機も昨日突然壊れてしまったし、なんか最近祟られている気がします。


2002/3/24

昨日、会社に行くため家のドアをあけると今年一番のうぐいすの声が聞こえてきました。(うちは山の近くなので、うぐいすの声が家から聞こえるのです。)通勤途中にある公園では、数日前には咲いていなかった桜が花を咲かせていました。なにやら急に春に向かって動き出している気配を感じたので、ホームページの画像も春らしく変更します。


2002/2/23

ようやく「北日本ツーリング山行記」が完成しました。。北欧旅行記の時に比べたら短かったですが、それでも一ヶ月かかってしまいました。北欧旅行記北日本ツーリング山行記と続いた特別企画、次回はアクセスカウンタ80000突破くらいで作成しようかな、と思ってます。あくまで予定だけど。あと、家庭菜園のページもちょっと更新してます。



2002/2/10

いやー、里谷多英選手、やりました!ターンのスピードとキレはトップクラスですね。長野に引き続いての感動です。その後のインタビューも良かった。早起きして生で見た甲斐がありました。

興奮した勢いで国境スキー場のレポートを完成させました。あぁ、スキーに行きたい。



2002/1/27

「北日本ツーリング山行記」の第二話を公開しました。あと、家庭菜園のページも久しぶりに更新。そろそろ家庭菜園のページもメニューに登録しなくてはいけないなぁ。



2002/1/21

アクセスカウンタ50000突破記念コンテンツ「北日本ツーリング山行記」をようやく公開できました。50000突破はもう少し先かなと思っていたら、予想より早く越えてしまって焦りました。10000突破の時の北欧旅行記と同じく、旅行記のロングバージョンで、一度に全て公開せず小出しにしていきます。実は旅行記の方はほとんど完成してるのですが、地図の作成がまだなのです。もともと北海道ツーリングだったこの旅、現時点での地図上の軌跡は舞鶴から小樽へと向かってますが、今後どのように変わっていくかお楽しみに。

あと、簡単なバナーも作ったので、このページとパームなページ、ワンデリングなページのトップに置いておきました。


2002/1/8

えらいこっちゃ。アクセスカウンタ50000のキリ番を自分で踏んでしまいました。思わずスクリーンショットを撮ってしまいました。

何はともあれ、ご訪問いただきありがとうございます。今回は記念イベントみたいなものは考えてませんが、10000アクセスの時の北欧旅行記みたいな記念コンテンツをアップするつもりです。ホントは50000を越えたのと同時にアップしたかったのですが間に合いませんでした。正月休み、頑張って作りこみしとけば良かった。今週末にはアップできると思います。

今後もマイペースでやっていきますので気が向けばご訪問ください。


2002/1/1

あけましておめでとうございます。

早いもので2001年も終ってしまいました。特に記念コンテンツの作成とかする予定はないですが、正月休は長いので、時間が取れたら何かアップするかもしれません。とりあえず、トップページの写真のみ変更しました。先週末、安比にスキーに行ったときに撮った写真です。

それでは皆さん、今年もよろしくお願いいたします。


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