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Birdis Land's Favorites!




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プロフィール

このサイトの管理人である私、バーディスの自己紹介や、愛用グッズなどを紹介するページです。

■ ごあいさつ
■ プロフィール
■ 自虐的自己紹介
■ 愛用グッズ(Palmデバイス)
■ 愛用グッズ(時計)
■ 愛用グッズ(パソコン)
■ 愛用グッズ(バイク)
■ 関連コンテンツへのリンク

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ごあいさつ

どうも、バーディスです。Birdis Land's Favorites(バーディス ランズ フェイバリッツ)へようこそ。このサイトは、文字どおり私の好きなものを集めたものです。世の中には色々な人がいて、人それぞれに色々な嗜好があります。自分と似たような嗜好の持ち主と共感し合うのが目的です。このサイトを通じて色々な人と知り合い、自分の世界を広げるとともに、世界中とシームレスにコミュニケーションが出来るインターネットの素晴らしさを満喫できたらいいなぁと思っています。




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プロフィール

1966年京都で生まれる。

普通の小学校、普通の中学校、普通の高校を経て、1年浪人したのち、大阪の時々専門学校と間違えられる某大学にてスウェーデン語を習う。卒業後、京都の某メーカーに就職。販売促進関係の仕事のかたわら、会社のWebサイトの運営もしています。(一応Webmasterやらしてもらってます。)

パソコン、というかネット歴はというと、2400bpsのモデムが主流だった時代から、Nifty Serve(今の@nifty)のいくつかのフォーラムで、バーディスというハンドル名でたまに顔を出してました。最近はこのサイトの運営の方が中心でフォーラムには顔を出してません。ちなみにこのサイトの名前もNifty時代のハンドルから取ってます。




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自虐的自己紹介

コーヒーは断然レギュラー。インスタントなんで香りがなくて飲めやしない。と断言しつつ、豆による味の違いは分からない。

ビールは麦100%以外認めない。本場ドイツのビール法を知らないのか。と飲み会で絡むくせに、ビール工場見学で出てきた発泡酒を飲んで、「やっぱり工場出来立てのビールはうまい」と言って同行者たちの失笑を買う。

バイクにセルなんて軟弱なものは要らない。キック一発、これが俺のスタイルだ、と息巻いていたくせに、セル付きの事故車のエンジンが安く手に入ると、あっさりエンジンを換装してセル付バイクライフを満喫。

アーンユアターン。自分の足で稼いだ高度で、自分たけのシュプールを描く。それが山スキーの魅力だ。とゲレンデ派スキーヤーに説くくせに、山スキーのアプローチでは地元民の乗る軽トラやスノーモービルに喜んで乗せてもらうこと度々。

PDAは実用品。後生大事にケースにしまうなんて事はせず、裸でガンガン使う。筐体についた傷は勲章だ。と自慢しつつ、新品が傷ついていくのはいやなので、中古品ばかり購入。

とまぁ、多少脚色が入ってますが、まとめると、こだわりの本物志向でありながら、状況に応じてフレキシブルに対応できる……、いや、ポリシーはあるけど中身がともなっていない……、つまり状況次第でどうにでも転ぶ「何ちゃって硬派」です。基本的にはこんなヤツです。




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愛用グッズ(Palmデバイス)


Palm III

Palm III

1999年の5月に購入。初めてのパームです。3ComがJ-OSのFree版をつけて日本で販売していたもので、箱は日本語ですが中身は英語版です。展示品で29800円でした。リセットボタンが壊れるくらい散々使いたおし、あちこちに不具合が出て、今ではもう使えませんが、私にパームの魅力を教えてくれた思い出の品です。捨てることはないでしょう。



TRGpro

TRGpro

Palm IIIでパームにすっかり魅了され、Palmデバイスについてもある程度理解した私が、今後長いあいだ付き合うマシンとして熟考の末選んだマシンです。Vis-a-Visで2000年7月に49,800円で購入しました。英語版です。私のパーム歴の中でも、もっとも広く深く使ったマシンかもしれません。でも、使い方が荒かったのか、ディスプレイの表示が乱れるようになり、新しい機種を買う事になりまた。



CLIE PEG-S300

Sony CLIE S300

TRGproが調子悪くなったので、新しいパームを物色してた2001年9月、10台限り12800円というVis-a-Visのキャンペーンに出会い、速攻で購入。SONY初のパームは、私にとっても初めての日本語版でありました。軽量コンパクトなボディに、薄暗い場所でも見易い反転しないバックライト搭載で、ハードボタンも操作しやすくバッテリーの持ちもよく、モノクロパームとしては最高の完成度ではないかと思います。現在は、とある事件のために調子が悪くなって予備機として待機中でしたが、2003年7月、液晶が割れてしまいました



Palm IIIc

Palm IIIc

モノクリが壊れてしまってしまい、次のパームとして選んだのはパーム初のカラー機でした。そろそろカラーデバイスが欲しかったのに加えてIII系が好きということもあり、2001年12月、12,800円のキャンペーン価格で購入。透過型のTFT液晶は直射日光下では全く見えなくなりますが、晴天の屋外以外では視認性は良好で、発色も良く、バックライトは懐中電灯として使えるくらい明るく、III系の豊富なアクセサリーも使える点が気に入ってましたが、2002年7月、落下事故であえなく昇天。今までのパームはだんだん調子が悪くなるというパターンでしたが、一瞬で壊れたのは初めての経験でした。



CLIE PEG-N600C

SONY CLIE N600C

2002年8月、中古品をSofmap京都店で購入。価格は18800円+ワランティ(Sofmap独自の中古品3年間保証)1000円に「中古の日」の割引2000円が適用され、消費税込みで18690円でした。ジョグ、外部ストレージ、Graffitiエリアまで照らすフロントライト、直射日光下でも中途半端な薄暗闇でもきちんと見える反射型のカラー液晶、ハイレゾ、USBネイティブHotSync等々、ハードウェアはほぼ理想的。あと、敢えていうならCPUが66MHzでバーチャルGraffiti塔載で、バッテリーが交換式だったら言うことありません。デザインは何となく華奢なのと、持った時滑りやすいので、やっぱりIII系のほうが好きですが、まぁまぁ気にいってます。こいつが元気なうちは、OS5マシンを買うこともないでしょう。



CLIE PEG-NR70V

SONY CLIE NR70V

2003年10月、PDA工房にて中古品を購入。価格は19300円。購入動機などはこちらの日記にいろいろ書いてますが、一言でいうと、スケベ心が沸いたということです。今まで数年Palmデバイスを使ってきて自分の好みは固まっていましたが、たまには違うテイストのデバイスを使ってみたいという好奇心が沸いて、好みではないと分かりつつ購入してしまいました。結局、案の定、これは違うと思い、すぐにオークションで売り飛ばしてT650Cを購入しました。とはいうものの、一時期使っていたことは確かで、自分のモノとして使うと、ネット上のレビュー記事を読んだり店頭でちょこっと触るだけでは分からない部分が分かったりして、いろいろ勉強になりました。非常にアンバランスで、Palmデバイスらしくないけど、決して使えないダメダメマシンではない、評価が難しいデバイスでした。



CLIE PEG-T650C

SONY CLIE T650C

2003年12月、中古品をSofmap京都店で購入。価格は19800円+ワランティ(Sofmap独自の中古品3年間保証)1000円に「中古の日」の割引2000円が適用され、消費税込みで19740円でした。N600Cで不満だったKsDatebookで月間表示での画面切り替え時やPictureGear PocketやXiinoでの画像表示の遅さはかなり解消されましたが、バッテリーの持ちの悪さや上下ボタンの押しにくさは評判通りでした。半年ほど使い、全体的には概ね満足しているものの、メモ撮りに使えるレベルのデジカメ内臓のOS5マシンにちょっと惹かれる今日この頃です。と思っていたら、2004年8月、いきなりディスプレイの表示が乱れて壊れてしまいました。



CLIE PEG-TJ37

SONY CLIE TJ37

2004年8月、新品をオークションで落としました。現行機種を新品で購入したのは久しぶりです。初のOS5マシン、しかもGraffiti2ということで、いろいろ試行錯誤しながらカスタマイズしてる最中です。TJ37に関する話はこちらのページで紹介してます。




SONY CLIE NX80V

現在のメインマシン。2005年10月、中古品をSofmapの通販で購入。以前、同じスタイルのNR70Vを入手してすぐに手放した経験がありますが、NR70Vの問題点がかなり解消されていたのと、多機能という点においてClieというかPalmデバイスの頂点に立つモデルなので購入してみました。相変わらず欠点も多いですが、それを上回る長所に惹かれ、結局メインマシンとなっています。




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愛用グッズ(時計)


G-SHOCK DW-6700

G-SHOCK スカイマスター

1998年11月14日購入。もう何年も使っているG-SHOCKです。これを書くのにWebで調べたところ、スカイマスターという愛称だったようです。(すっかり忘れてました。)高度計、気圧計、温度計付きで20気圧防水のタフなヤツです。長年風呂につけていたのが原因で浸水のため基盤交換の修理をしました。ELバックライトでないのがちょっと残念ですが、機能的には満足してます。高度計の精度は±50mくらいでしょうか。過信するのは危険ですが、バックカントリースキーでダウンヒルする際など、大雑把に地形を読む目安にはなります。温度計は腕につけていると体温を拾うので、全然当てになりません




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愛用グッズ(パソコン)

富士通 FM-TOWNS II UR20

CPU:i486 20MHz
RAM:10MB(標準2MBを増設)
HDD:100+230MB(外付け)
OS:Towns-OS V.2, MS-DOS6, Windows3.1(トリプルブート)

初めて買ったパソコンです。故に、もっとも思い入れの深いパソコンです。当時はパソコンはまだ高価で、ローンを組んで無理して買いました。FM-TOWNSは、パソコンといえばNECの98でOSはDOSという時代に、32000色表示可能なトリニトロンモニタにCD-ROMが標準装備、ハードディスクなしでもCDからブートするGUI環境といった時代を先取りする先進スペックでした。しかも会社で使っていたFMR用のDOSやWin3.1のビジネスソフトも使え、仕事からマルチメディアまでオールマイティに使える名機でした。さすがに今となっては使い道はなく、連れ合いから粗大ゴミ扱いされ、何度も捨てられかけましたが、思い入れのあるマシンなので何とか置いてもらってます。


富士通 FMV-5133D5

CPU:Pentium 133MHz
RAM:32MB(標準16MBを増設)
HDD:1GB
OS:Windows95

Windowsが普及し、仕事でも使い出したころ購入したパソコン。会社と同じ環境が欲しいと思い、同じ機種にしました。バンドルされているソフトが豊富で、初のDOS/Vマシンとしては手ごろでした。知人に譲ってしまい、今は手元にありません。


HP Vectra VE

CPU:MMX Pentium 233MHz
RAM:64MB
HDD:4.3GB
OS:Windows95OSR2

某ソフトウェア会社で開発用に使われていたマシン。古くなったのを、知り合い経由で安く譲ってもらいました。コンシューマ市場には回らないモデルで、いわゆるレアものです。これを入手した頃の日記はこちらです。ちょうどこのサイトを作り始めた頃の日記で、今読むと懐かしいです。今は、子供用にと思い、捨てずに押入れに置いていますが、最近復活させました。Win95OSR2とLinuxとのマルチブートにしていますが、Linuxはインストールしただけで、もっぱら子供がWebページを見たり鉄道の動画を見るためのマシンとなってます。


Sony VAIO PCG-Z505N

CPU:Pentium III 450MHz
RAM:64MB+128MB
HDD:8.4MB
OS:Windows98SE

現在のサブマシン。主に連れ合いが使ってます。VAIO人気がピークの頃の製品で、ほとんど店頭には並ばなかった人気モデルです。バッテリーは死んでますが、メモリも増設し、Win98SEで使うには快適で、充分現役です。


自作機(Gateway Jisakukiベース)

CPU:Athlon 650MHz(Slot A)
RAM:256MB+128MB
HDD:80GB+40GB
OS:Windows2000 SP4

2003年9月時点でのメインマシン。流石に今ではスペック的にいろいろ不満はありますが、大きな問題はありません。まだまだ使えるマシンだと思います。2004年8月、メモリを128MB増やし、OSをWindows2000にし、ハードディスクを7200rpmの高速タイプにしたら、体感速度が随分向上しました。(Webやメールなら会社で使ってるCeleron2.7GHzマシンより快適!)もうしばらく現役で使えそうです。


Prime PC Regulus Light SP

CPU:Sempron 2600+(Socket A)
RAM:512MB(標準128MBを交換)
HDD:40GB(HITACHI製 7200rpm)
OS:Windows2000 SP4

ドスパラオリジナルパソコン。2005年8月購入。現在のメインマシン。細かいスペックは2005年8月24日の日記参照。その後、中古のグラフィックボードを入手し、マルチモニター化したり、80GBのハードディスクを追加したりと、いろいろ変更してますが、安定したマシンです。




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愛用グッズ(バイク)


HONDA XL250R

初めてのバイク。バイクライフは原付からスタートするのが普通ですが、私の場合大学3年まではずっと徒歩&バス派でした。ところが、部活の先輩がXL250Rを譲ってくれるというので、免許を取って乗り始めたのです。確か1989年のことで、走行距離は30000キロくらいだっとと思います。今まで電車とかバスとか、人の運転する乗り物でしかいけなかった遠距離に、自分だけで行けるという感覚がすごく新鮮で感激しました。。初心者にも乗りやすいバイクでしたが、いかんせん古かったため色々不満が出てきて、一年ほど乗った後、後輩に譲ることにしました。



在りし日のKL250R

KAWASAKI KL250R

二台目のバイク。初めて自分で選んだバイクは、カサワキの4ストオフローダー。かなり大柄のバイクですが、バイクの正確と自分の嗜好がマッチして、最高の相棒となりました。一番思い入れの深いバイクです。KLRの思い出はトップページを飾った写真集にも書いています。



在りし日のKLX250SR

KAWASAKI KLX250SR

三台目のバイクは、同じカサワキの4ストオフローダー、KLX。KLRとは随分性格が異なりますが、カワサキ党の自分としては、選択肢はこれしかありませんでした。一番長く乗りつづけ、それ故一番思い出が多いバイクです。走行距離10万キロを突破、トリップメーターが一回りするまで乗りつぶしました。KLXの思い出もトップページを飾った写真集に書いています。また、KLX250SRを廃車に出した日の日記はこちらです。



在りし日のKLX250SR

KAWASAKI KLX250

四台目のバイクはKLX250SRのマイナーチェンジ版、KLX250。2006年5月31日納車。KLXは10年以上にわたり、基本設計はそのままで生産し続けてきた息の長いバイクです。KLX250SRの次に乗るバイクとして、昔憧れていたKLE400を検討していたのですが、既に生産中止となっていました。基本的には三台目のKLX250SRと同じバイクで新鮮味は薄かったですが、廃ガス規制の影響か、ユーザーニーズの変化からか、ずいぶんマイルドな性格になってしまいました。流石に10万キロまで乗ることはないと思いますが、長い付き合いになりそうです。2006年6月現在、慣らし運伝しながら概観を少しカスタマイズ中。ちなみにKLX250納車の日の日記はこちらです。





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関連コンテンツへのリンク

■ サイト管理者に100の質問

■ Birdis v.s. Wormsly

私のハンドル名、Birdis(バーディス)の登場する話を見つけました。




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